大阪信愛女学院中学校



 2009年5月2日(土):大阪大司教区:池長 潤大司教 司式のもと、8名の司祭方とともに、
「学院創立125年:感謝ミサ」が学院講堂において荘厳に執り行われました。
ご来賓の方々をはじめ、保護者・園児・児童・生徒・学生・教職員一同がともに集い、
賛美と感謝の祈りをお捧げしました。






理事長:縄田、子


2009年は学院設立母体の創設150年、「いのちへの奉仕」に捧げた150年。
それを基盤とし具現化するために設立された大阪信愛女学院は創立125年を、
また本学短期大学は開学50年を迎えました。
長い歴史の中で、今日まで学院を支え導いてくださった計り知れない神の恵みと、
先人方のご厚情に感謝し、「いのちを育む大阪信愛女学院」として更なる歩みを
続けて参りたいと教職員一同 意を新たに致しております。

                      






大阪大司教区:池長 潤大司教様はじめ、高畠 政行神父様、林 和則神父様、
馬込 新吉神父様、並木 豊勝神父様、松本 信愛神父様、松本 武三神父様、
マリオ・アウディシオ神父様、梅原 彰神父様 共同司式による
「感謝ミサ」が荘厳に行われました。


大阪大司教区:池長 潤大司教



それぞれの代表によって「共同祈願」が捧げられました。
参加者は、 「主よ、私たちの祈りを聞き入れてください。」 と 心一つに祈りました。

池長 潤大司教 教職員代表 園児代表
児童代表 中高生代表 短大生代表
保護者・教育会代表 学院設立母体代表 共同祈願奉献者



「大切なことは、どれだけ たくさんのことや、偉大なことをしたか
ではなく、どれだけ心をこめたかです。」
   
(マザー・テレサのことば)

「一つの心・一つの魂」のもとに、愛し合う信愛ファミリーが
努力した 「学院の心表現」 


信愛ファミリーが努力した「学院の心表現」は、
聖母の取り次ぎによって奉献されました。



学院章奉納 パンとぶどう酒奉納 信愛に勤務する教職員生徒一同の
名簿奉納 「愛し合う信愛ファミリー」
お米奉納 献金奉納 祈りの花束奉納
      
学院旗奉納



 清風南海学園校長      後援会名誉会長        菫連合会会長       教育会高等学校会長       後援会会長
  大阪中高連会長        塚本 政治様        小夏 眞隆様          鈴木 光一様         高田 浩史様
   平岡 正巳様
お心こもったご挨拶をありがとうございました。