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大阪信愛女学院が「都市景観資源」に登録されました

 

1884年(明治17年)、川口居留地に開校した大阪信愛女学院は、現在地 城東区古市(当時は東成区千林町)に1932年 移転。 本館校舎が落成しました。

本館校舎は、2004年建立の聖堂(チャペル)とともに大阪市の「都市景観資源」に登録されました。これからも信愛女学院・信愛ファミリ-としての学院を大切に、新たな歩みを続けてまいりたいと思います。

 

 


都市景観資源とは・・・

地域の皆さんに親しまれ、地域の景観を特徴づけている建造物、橋梁、樹木、などの資源を、大阪市都市景観条例に基づき登録するものです。広く市民の皆さんに知ってもらい、地域の景観に関心を持ってもらうことにより、地域の特性を生かした景観づくりを進めていこうとするものです。
(大阪市都市景観資源紹介パンフレットより)



橋下 大阪市長から
「都市景観資源登録証」をいただきました。

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12.3shigen5.jpg 学院本館玄関(左)学院ホール(右)


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seidou0.jpg 学院聖堂

 2005年 大阪都市景観建築賞(大阪市長賞受賞)・
HIROBA作品賞(近畿建築士協議会賞受賞)


 

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学院講堂

 

 

 

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  大阪市城東区:都市景観資源紹介